自分の好きなテレビ番組、映画、スポーツ、
また政治、社会現象などについて書いて
います。
タレント中島史恵(57)が8日、
都内で写真集「♯57~感じる史恵ハート~
中島史恵写真集」(双葉社)発売記念
イベントを行った。 昨年9月に千葉県内
で撮影。50代ながら抜群のプロポーション
を維持しており「双葉社さんにご依頼を
いただけて出させていただけることに
感謝していますし、ファンのみなさんの
おかげで出せるので。感謝しかないですね」
と喜んだ。 94年に4人組グループ
「シェイプUPガールズ」としてデビューし、
グラビアなどでも活躍。39歳を節目に写真集
からも遠ざかっていたが、49歳時に
カムバック。
2020年からはほぼ毎年1冊のペースで出版
を重ねてきた。今は若い頃ほどの
“シェイプアップ”はしていないといい
「なるべく心の持ち方を大事に。
変なストレスなく、
楽しくスタッフさんとロケをしてきた結果、
いい写真があがってくるのかなと思っています。
表紙も今まではその時々で大人っぽいと言うか、
セクシーショットみたいなものを選んで
いただくのですが、今回は本当に楽しくて、
天気も良くて気持ち良かった写真を
使ってもらいました」と紹介した。
プライベートでは今年から千葉へ拠点を移した。
以前から東京との2拠点生活だったというが、
知人が運営する鴨川市のディスコでDJ業
を始めたことから「終活のこととかも考えて、
思い切って千葉に拠点を構えようと思いました」
と決断した。「ますます鴨川を盛り上げて
いきたいと思っております」と意気込み
「57歳はいろいろとある意味で転機な歳でした。
また今年の58歳に向けて頑張っていきたい
と思います。みなさんもぜひ千葉にいらして
ください」と呼びかけていた。
(2月8日 日刊スポーツ配信より)
芸能界水泳大会で大活躍していた
シェイプUPガールズ。その中でも
リーダー的存在だった中島史恵さん。
昨日、都内で写真集の発売イベントを行った。
ヨギ―としても有名な中島さん。
心と体のバランスを保ちながら58歳での
写真集発売を目指す。
DeNAドラフト5位の成瀬脩人内野手
(24=NTT西日本)が、持ち味の逆方向
への打撃でアピールした。
2軍キャンプで初めてライブBPの打席
に立ち、松本凌、堀岡、岩田と対戦。
「球の見え方の確認と、しっかり結果を
出すということも意識しながら打席に
入った」と6打席立ち、ヒット性の打球
を2本マークした。 持ち味が詰まった
“2安打”だった。松本凌からは右中間へ
ヒット性の打球を放ち、堀岡からは
中越えの打球を放った。「逆方向の打球
には自信がありますし、そういう打球が
出る時は状態がいい時。意識してること
をしっかり打席で出せた」と手応え。
村田2軍監督は「芯に当たって、
遠くに飛んでたし、成瀬は特に良かった」
と評価した。
現状、1軍の内野手は右打ちが少なく、
村田2軍監督は「左投手を多くぶつけ
られる打線なので、右の野手が入って
いければ層は広がる」と期待を込めた。
9日の1軍の紅白戦については「元気な人
は連れていって、試合にも出てほしいな
と思っています。まずは相川監督に
見てもらって」と推薦。1軍首脳陣の
ゴーサインが出れば、“実戦デビュー”する。
【久保賢吾】
(2月8日 日刊スポーツ配信より)
DeNAドラフト5位 成瀬脩人内野手。
愛知県あま市出身。高校は東海大菅生。
系列の東海大に進学。大学時代は1度も
規定打席に達するこてはできなかったが、
24年、NTT西日本では入社時は二塁手、
翌年からは25年は遊撃手として活躍。
24歳。すぐにでも1軍に昇格したい
ところ。左投手対策としても期待される。
ピンク・レディー増田惠子(68)が
6日、都内で
「ソロデビュー45周年記念コンサート
I Love Singing スペシャル!」
を開いた。
81年のソロデビュー曲「すずめ」をはじめ、
ピンク・レディーのヒット曲「UFO」
「渚のシンドバッド」「サウスポー」
など全17曲を熱唱した。76年(昭51)
に未唯mie(67)とのピンク・レディーで
「ペッパー警部」でデビュー。
「子供の頃から歌手に憧れて、ここまで歌って
こられました。いろいろな曲の作家さんに
恵まれたのと、ファン皆さまのおかげです」
と話した。
(2月7日 日刊スポーツ配信より)
自分が子どもの頃、一世を風靡した
ピンクレディー。ミーちゃんケイちゃん。
快活だったミーちゃん比べどかこ大人し目の
ケイちゃん。ケイちゃんこと増田恵子さんが
6日、都内でソロデビユー45週記念
単独コンサートを開き17曲を熱唱。
ピンクレディ―のヒット曲も披露。
ピンクレディ―増田恵子さん、女優としても
活躍。いいと思う。
初日からぜいたくな時間だった。
松井稼頭央氏(50)が5日、臨時コーチ
としてロッテ都城キャンプに合流した。
早速、志願してきたのは今季から新たに
三塁に挑戦する山本だ。全体練習の後に
約40分間、松井臨時コーチ自ら内野ノック
受け、足さばき、グラウンドさばきの
手本を見せた。
「初日からあんなに動くとは思って
なかったんですけど(笑い)、監督が
『先輩(ノック)行かないんですか?』
っていうので。一緒に受けながら選手に
感じてもらうところも含めて、少しでも
なにかきっかけになってもらえればいいな
という意味では、充実していた」と
振り返った。
ノックを受けるのは昨年11月に行われた
日韓OB戦以来。「その時と違って選手たち
の前で、久しぶりですからちょっとドキドキ
しましたね。僕なりの動きはやりました」
と周囲の視線がくぎ付けになる華麗な守備
を披露した。
間近で名手の動きを見た山本は
「自分が捕りやすい位置に入るのが
めちゃくちゃ上手で、後ろで一緒に動いて
たら、自然と捕れる形がイメージできる」
と感服。
「明日ももう朝から予約しました」
とまだまだ吸収するつもりだ。 練習を
見守ったサブロー監督も「さすがですね。
見て聞いてが一番早いかなと思うんで、
そういう面で来てもらって助かります」
と感謝した。名プレーヤーの動き、姿勢、
あらゆることから学び、成長する。
【星夏穂】
(2月6日 日刊スポーツ配信より)
これもキャンプの楽しみか。
西武、メジャー、楽天で活躍。西武の監督
も務めた松井稼頭央氏がロッテの臨時コーチ
として選手を指導。外野手登録だが、
今季より三塁の起用が予定されている山本
大斗選手を指導した。今季6年目、売り出し中の
山本選手。レジェンドからの始動は今日も
行われる予定だ。
レッドソックス吉田正尚外野手(32)
が、3月に行われるWBCの侍ジャパン
メンバーに入った。
4日、NPBエンタープライズが
発表した。背番号は34。 これまで
29選手が発表されており、大会連覇
を目指す全30選手が決まった。
最終の公式選手ロースターは6日に
WBCIから発表される。
吉田は「この度、日本代表に選出いただき、
心から光栄に思います。この最高のチーム、
そして最高のスタッフ・選手と共に
戦える喜びをしっかりと噛み締め、
侍ジャパンの勝利のために自分の役割を
全うしたいと思います。再び皆さんと
最高の瞬間を分かち合えるよう、
覚悟を持って戦ってきます」とコメントした。
吉田は昨季、24年10月に受けた右肩手術
のリハビリのため開幕から7月8日まで
負傷者リスト入り。55試合に出場し
打率2割6分6厘、4本塁打、26打点、3盗塁
だった。
23年に行われたWBCでは大会途中
から4番に座り、準決勝メキシコ戦で起死回生
の同点3ランを放つなど活躍。大会ベストナイン
に選ばれた。
(2月4日 日刊スポーツ配信
一部抜粋より)
昨日、ボストンレッドソックスの
吉田正尚外野手がWBCの日本代表チーム
選出されたことが発表。これでWBC日本代表
チームの全選手が決定。吉田選手は最後に
選出されたことから日刊スポーツ紙面では
「ラスト侍」の見出し。
それにしても日本代表、すごいメンバーが
並ぶ。名前を見ただけでもうWBCの連覇が
決まったのではないか、と思うほど。
日本代表の初戦の相手はチャイニーズタイペイ。
次戦の韓国戦が注目される。