自分の好きなテレビ番組、映画、スポーツ、 また政治、社会現象などについて書いて います。


          <東京6大学野球>◇第1週第3日
         ◇15日◇神宮 慶大が6-1で法大を破り、
         1勝1敗1分けのタイに持ち込んだ。
         6回に一宮知樹外野手(1年=八千代松陰)
         がリーグ初安打となる左越え2ランを放つなど、
         打者10人の猛攻で6安打5得点を挙げて快勝。
         先発の渡辺和大投手(3年=高松商)
         が7回途中1失点と投打がかみ合い、
         勝ち点の行方は第4戦にもつれることになった。

          (9月16日 日刊スポーツ配信より)

          先週末から開幕した

          東京六大学野球秋季リーグ戦。

          開幕カードとなる慶應ー法政戦は

          1勝1敗1分けとなり勝ち点争いは今日、

          4戦目に持ち込んだ。1-1で迎えた6回、

          慶応は渡辺憩選手のタイムリー、一宮選手

          の2ラン、常松選のタイムリーで5点を

          挙げた。投げては渡辺和投手が7回途中まで

          1失点の好投。慶應が意地を見せるかたちで

          4戦目に持ち込んだ。



          <大相撲秋場所>◇初日◇14日
         ◇東京・両国国技館
         横綱豊昇龍が平幕の玉鷲を下し、
         白星発進した。
         立ち合いで突き放して相手の引きにも
         落ちず、足が流れながらも、左渡し込み
         で仕留めた。
         40歳10カ月の相手に最年長金星は許さな
         かったが、「勝って良かったです」
         「いいと思います」と言葉少な。
         万全ではない内容に納得できない様子で
         「今日は終わったんで、1日1日集中して
         頑張りたいと思います」
         と気を引き締めた。

          (9月14日 日刊スポーツ配信より)

         大相撲秋場所が昨日、初日を迎えた。

         横綱として初優勝を狙う大の里は安青錦を

         より倒しで破り白星スタート。

         休場明けの豊昇龍も玉鷲をわたし込み

         で破った。

         先場所優勝の琴勝峰は若元春に敗れ、

         大関に挑む若隆景は伯桜鵬に押し出しで

         初日を飾れなかった。初日から熱戦が多く

         実力伯仲の感がある。また熱い土俵が始まった。



          大相撲の東前頭5枚目琴勝峰
         (26=佐渡ケ嶽)が、秋場所初日を翌日に
         控えた13日、会場の東京・両国国技館で
         行われた優勝額贈呈式に出席した。
         7月の名古屋場所で初優勝を飾り、
         この日、披露された、
         縦3・17メートル×横2・265メートル、
         重さ約60キロの優勝額と初対面し
         「思っていたよりも立派で、かっこいい。
         光栄なことです。いっそう励んでいきたい」と、
         喜びつつ気を引き締めた。 東前頭15枚目
         で臨んだ名古屋場所は、6日目から
         10連勝時目で13勝2敗の好成績を挙げた。
         今場所は、番付を上げたことに加え、
         周囲の警戒心も高まって、一段と厳しく
         攻められることが予想される。
         それでも「力まず、肩の力を抜いていきたい。
         1日1番の積み重ねで、どんどん調子を
         上げていくことが大事」ときっぱり。
         平幕として2場所連続優勝という、
         史上初の快挙が懸かる場所を控えても
         気負いはない。
           (9月13日日刊スポーツ配信より)

         今日から大相撲秋場所が東京・両国国技館で

         行われる。注目は先場所優勝した琴勝峰。

         番付も上がり今場所、どんな相撲を見せるか、

         楽しみでもある。大の里、豊昇龍の両横綱も

         巻き返しを図る。若隆景の大関挑戦も見どころ。

         今日、大相撲秋場所が初日を迎える。




          連盟創設100周年を迎えた
         東京六大学野球の秋季リーグ戦が13日、
         開幕する。4季連続50度目の優勝を
         目指す早大は開幕戦で東大と激突。
         早大の今秋ドラフト候補右腕・伊藤樹(4年)と、
         元ロッテ投手の渡辺俊介氏(49)を
         父に持ち、このほどプロ志望届を提出した
         東大のサブマリン・渡辺向輝(4年)
         との投げ合いに注目が集まる。  
         今春に引き続き、土日に「レジェンド始球式」
         が行われ、9月14日には法大OBの江本孟紀氏、
         10月11日には明大OBの鹿取義隆氏が登場。
         神宮に歴史を刻んだレジェンドが第一投を行う。

           (9月12日スポーツ報知配信より)

          まだ夏のような気候だが今日から

         東京六大学野球秋季リーグが開幕。

         4季連続優勝を目指す早稲田を中心に

         秋の神宮球場でまた熱戦が繰り広げられる。

         4年生ラストシーズン。ドラフト候補生も多数。

         今日、開幕カード東大―早稲田 慶応―法政戦

         だがやはり雨が気になる。


        <ロッテ-ソフトバンク>◇11日
        ◇ZOZOマリン
        ハプニングで試合が中断した。6回裏、1死一塁。
        5番佐藤都志也捕手の打席を迎えたところで、
        鳥の群れがグラウンドに襲来した。
        マウンド近辺やスタジアムを上空を通過。
        なかにはバックネットに直撃し観客に
        助けられる鳥もいた。約2分間の中断を挟み、
        鳥の群れが球場を離れると、試合は再開した。

          (9月11日 日刊スポーツ配信より)
        

         ショートフライが一塁ファウルフライ

         になるなどの逸話をもつロッテマリンスタジアム、

         ZOZOマリンスタジアム。

         昨日のソフトバンク戦。鳥の大群が襲来。

         2分間、試合中断。

         新球場が幕張メッセ駐車場に建てられ、

         34年に開業予定。

         そこにロッテが移転する構想がある。

         


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