自分の好きなテレビ番組、映画、スポーツ、 また政治、社会現象などについて書いて います。


   
         <パ・リーグ>◇18日◇3試合
         ◇みずほペイペイほか 優勝争いが佳境に
         入ったパ・リーグは、首位ソフトバンクが、
         2位の日本ハムとの直接対決を制し、
         優勝マジックを7に減らした。
         残る直接対決は残り1試合で、リーグ連覇へ
         1歩前進した。3位オリックスは5位西武に
         サヨナラ負け。4位楽天は序盤の大量失点が
         響き6位ロッテに大敗した。

           (9月18日 日刊スポーツ配信より)


         早々に阪神が優勝を決めたセリーグに対して、

         パリーグは優勝争いが佳境に入ってきた。

         昨日、首位ソフトバンクと2位日本ハムとの

         直接対決。3-2でソフトバンクが勝利し、

         優勝マジックを7とした。開幕直後、なかなか

         勝てず心配させたソフトバンクだがその後巻き返し、

         首位へ。強いソフトバンク。

         2位日本ハムはすでにCSシリーズ進出を決めている。

         まだ優勝の可能性がなくなったわけでもない。



          巨人山口寿一オーナー(68)が17日、
         阿部慎之助監督(46)の来季続投を
         明言した。
         都内のホテルで開催されたオーナー会議
         に出席。同会議後の囲み取材で「来年は
         もちろん阿部監督で立て直してもらう
         ということですね」と来季が3年契約の
         3年目になる指揮官について言及した。
         19年に現役引退した阿部監督は、2軍監督、
         1軍ヘッド兼バッテリーコーチを経て、
         23年10月に監督に就任。就任1年目の
         昨季は前年4位のBクラスから4年ぶりの
         リーグ優勝に導いた。今季は岡本ら主力
         の相次ぐ離脱やエース戸郷の不振が響き、
         阪神に独走Vを許した。同オーナーは
         「優勝争いさえできなかったということ
         ですからね」とも話した。 ペナントレース
         は残り10試合の最終盤に入った。CS出場圏の
         2、3位争いの渦中にいる。阿部監督は
         「(来季続投と)そう言っていただいたのでね。   
         まずは2位を死守するためにまだまだ最後
         まで頑張りたいなと思います」とCS本拠地開催
         を全力でつかみにいく。
           (9月18日 日刊スポーツ配信より)

          ペントレースも残りわずかとなると

         来季の監督去就問題が取り沙汰される。

         巨人・山口寿一オーナーは阿部監督の来季

         続投を明言。昨年、4年ぶりのリーグ優勝に

         導いた阿部監督。今季は阪神に独走を許した

         がオーナーから来季、巻き返しを阿部監督

         は託される形になった。



          <東都大学野球:青学大2-1国学院大>
        ◇第1週第1日◇16日◇ジャイアンツタウン
        史上3校目の6連覇を目指す青学大が国学院大
        との接戦を制し、先勝した。 初回先頭の
        藤原夏暉内野手(4年=大阪桐蔭)が
        国学院大先発当山の2球目を捉えた。
        「チームを勢いづける入りを意識した」。
        右翼フェンスを越える先制ソロを放ち、
        主将が流れを呼び込んだ。その後、同点に
        追いつかれるも、1-1の3回、相手失策で
        勝ち越しに成功した。
        投げてはエースの中西聖輝投手
        (4年=智弁和歌山)が140キロ台後半の直球
        とカーブ、スライダー、フォークなどを巧み
        に操り、国学院大打線を翻弄(ほんろう)。
        9回には安打、野選で1死二、三塁のピンチを
        迎えたが「もちろん、それ(三振)しかない」
        と8番宮坂から内角のカーブで狙い通りに三振
        を奪うと、代打の篠本を遊ゴロに打ち取り、
        逃げ切った。 白星発進に安藤寧則監督(48)は
        「守りでよく踏ん張ってくれた。(中西は)
        最後我慢強く投げ切って、0で帰ってくるのは、
        やっぱりすごい」と完投勝利のエースをたたえた。

          (9月16日 日刊スポーツ配信より)

        昨日、東都大学野球が開幕。6連覇を

        目指す青山学院大は国学院大との接戦を制し、

        白星スタートとなった。史上3校目となる6連覇
     
        に挑む青山学院大。止めるのはどこの大学か。

        ドラフト候補生たちも多い東都大学野球。

        注目である。


          <東京6大学野球>◇第1週第3日
         ◇15日◇神宮 慶大が6-1で法大を破り、
         1勝1敗1分けのタイに持ち込んだ。
         6回に一宮知樹外野手(1年=八千代松陰)
         がリーグ初安打となる左越え2ランを放つなど、
         打者10人の猛攻で6安打5得点を挙げて快勝。
         先発の渡辺和大投手(3年=高松商)
         が7回途中1失点と投打がかみ合い、
         勝ち点の行方は第4戦にもつれることになった。

          (9月16日 日刊スポーツ配信より)

          先週末から開幕した

          東京六大学野球秋季リーグ戦。

          開幕カードとなる慶應ー法政戦は

          1勝1敗1分けとなり勝ち点争いは今日、

          4戦目に持ち込んだ。1-1で迎えた6回、

          慶応は渡辺憩選手のタイムリー、一宮選手

          の2ラン、常松選のタイムリーで5点を

          挙げた。投げては渡辺和投手が7回途中まで

          1失点の好投。慶應が意地を見せるかたちで

          4戦目に持ち込んだ。



          <大相撲秋場所>◇初日◇14日
         ◇東京・両国国技館
         横綱豊昇龍が平幕の玉鷲を下し、
         白星発進した。
         立ち合いで突き放して相手の引きにも
         落ちず、足が流れながらも、左渡し込み
         で仕留めた。
         40歳10カ月の相手に最年長金星は許さな
         かったが、「勝って良かったです」
         「いいと思います」と言葉少な。
         万全ではない内容に納得できない様子で
         「今日は終わったんで、1日1日集中して
         頑張りたいと思います」
         と気を引き締めた。

          (9月14日 日刊スポーツ配信より)

         大相撲秋場所が昨日、初日を迎えた。

         横綱として初優勝を狙う大の里は安青錦を

         より倒しで破り白星スタート。

         休場明けの豊昇龍も玉鷲をわたし込み

         で破った。

         先場所優勝の琴勝峰は若元春に敗れ、

         大関に挑む若隆景は伯桜鵬に押し出しで

         初日を飾れなかった。初日から熱戦が多く

         実力伯仲の感がある。また熱い土俵が始まった。
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