自分の好きなテレビ番組、映画、スポーツ、 また政治、社会現象などについて書いて います。


          15年ぶりに同部屋から2人同時に新入幕
         を果たした。日本相撲協会は24日、
         春場所(3月8日初日、
         エディオンアリーナ大阪)の新番付を発表。
         ともに 所属で、先場所は十両だった
         藤青雲(28)が西前頭13枚目、藤凌駕(22)
         が東前頭17枚目に番付を上げた。2人はこの日、
         大阪・高槻市の部屋宿舎で並んで会見。
         新番付を見て、藤青雲は「思ったよりも
         上がっていて、うれしかった」、藤凌駕は
         「探さなくていい位置にいるのでよかった」と、
         喜びを口にした。同部屋からの同時新入幕は、
         11年九州場所で境川部屋の妙義龍と
         佐田の富士が昇進昇進して以来、15年ぶり
         となった。

           (2月24日 日刊スポーツ配信より)

         昨日、大相撲春場所(三月場所)の番付が

         公表。藤島部屋から二人が同時新入幕。

         15年ぶりのことだという。

         藤青雲は28歳。明大を卒業後、社会人を

         1年経験し大相撲入り。大相撲入り後もケガ
   
         に苦しみ約5年かけて昇進した。

         対照的に藤凌賀は拓大から昨年幕下最下位付け

         でデビュー。1年でスピード出世となった。

         藤島親方、元大関武双山。同時昇進で

         藤島部屋が盛り上がりそうである。


          <オープン戦:巨人3-0楽天>◇23日
         ◇那覇
         巨人ドラフト3位の山城京平投手(22=亜大)が、
         堂々のオープン戦デビューを飾った。
         7回から登板し、打者8人に完全投球。
         最速150キロをマークし、3三振を奪う快投
         を披露した。「テンポ良く投げられた。
         ゾーン内に集めることができた」と振り返った。
         左足ふくらはぎをつり、9回2死で途中降板
         となったが、杉内投手チーフコーチは
         「大丈夫です。大事を取って」と説明した。

           (2月23日 日刊スポーツ配信より)


          巨人、ドラフト3位山城京平投手。

          昨日、楽天とのオープン戦でオープン戦

          デビュー。7回から登板し打者8人に

          対して被安打なし3奪三振の快投。

          9回二死で足をつり降板となったが、

          開幕ローテへ猛アピールとなった。



          マエケンが“楽天デビュー”を果たした。
         11年ぶりに国内に復帰した前田健太投手(37)
         が、DeNA戦に先発し移籍後初登板。
         「いいボールも悪いボールもあったんですけど、
         2イニングで全球種投げられた。
         点は取られましたけど、打たれてる当たり
         は悪くなかったと思う。自分の中で課題
         も見つかりましたし、次の登板につなげ
         ていきたい」。2回を24球、3安打2失点1四球。
         球団計測で最速147キロだった。
         変化球主体の投球で相手打線と対峙(たいじ)
         した。初回、先頭蝦名をスライダーで中飛、
         2番佐野はチェンジアップで投ゴロ、
         3番松尾はスライダーで封じて3者凡退。
         2回1死からヒュンメルに四球を与え、林、
         京田はスライダー、三森には直球を捉えられ、
         3連打で2点を奪われた。それでも「バッター
         の反応も悪くはなかった。しっかり精度を
         上げていければいい」と悲観はしていない。
         今後は試合勘を取り戻すことを意識し、
         マウンドに上がる。「ランナーを出してから
         打ち取るコツだったり、ピンチを迎えたときに
         打ち取る感覚とか、そういうものも今日は経験
         できた。試合を重ねていく中で、もう少し試合
         の感覚というか気持ちも取り戻していけたらいい」
         と力を込めた。 NPBの試合では
         15年10月7日中日戦(マツダスタジアム)
         以来3791日ぶりの登板だった。開幕に向けて
         焦らず自分のペースで状態を上げていく。
                    【山田愛斗】

          (2月23日 日刊スポーツ配信より)


          <陸上:大阪マラソン>◇22日
         ◇大阪府庁前―大阪城公園前(42・195キロ)
         男子の国内招待選手には、昨年4位で
         日本歴代8位となる2時間05分58秒を
         マークした細谷恭平(30=黒崎播磨)、
         24年大会に初マラソンで優勝した
         平林清澄(23=ロジスティード)、
         22年世界選手権代表の西山雄介
         (31=トヨタ自動車)ら6人が名を連ねた。
         1月の全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)
         2区で22人抜きの区間新を演じたルーキー吉田響
         (23=サンベルクス)は、エリートランナー
         として、初マラソンに臨む。
         28年ロサンゼルス五輪の代表選考会にあたる
         27年秋開催予定の
         「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」
         も懸かるレースは午前9時15分に号砲。
         始まり次第、速報します。

           (2月22日 日刊スポーツ配信より)

         今日、大阪マラソン。

         先週、自分は大阪城公園、大阪城に行ってきたが、

         公園内を多くの市民ランナーが練習走行。

         今日は2月にしては全国的に気温が高く、

         大阪は日中20℃の予想。高温対策も必要かも

         しれない。


          21日からプロ野球のオープン戦が
          開幕する。
         ◇オープン戦先発予想
         楽天(荘司)-ロッテ(西野)
         中日(大野)-阪神(高橋)
         DeNA(コックス)-広島(斉藤汰)
         巨人(山崎)-ヤクルト(ウォルターズ)

          (2月21日 日刊スポーツ配信より)


          プロ野球、今日からオープン戦が開幕。

          2月から始まったキャンプも終盤。

          この3連休、沖縄で4試合のオープン戦が

          行われる。実戦で来月の開幕戦に備える。

          

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