自分の好きなテレビ番組、映画、スポーツ、
また政治、社会現象などについて書いて
います。
ケンドーコバヤシ(ケンコバ=53)
主演CSチャンネル
「映画・チャンネルNECO」の
ドラマ「桃色探訪~伝説の風俗~」
第21弾の横浜・野毛編が23日午後11時35分
から放送される。 ケンコバ演じる主人公
のサラリーマンが己の勘と経験を頼りに
極上の風俗を追い求める物語で、
毎回実在の店舗をめぐる。今回の舞台は
昭和風情が色濃く残る横浜最大級の歓楽街、
野毛のバニーガール専門ヘルス。
ケンコバはかつて札幌のバニー店に
千原ジュニアと向かった際の思い出を明かし
「190センチくらいのビッグマムみたいな
日本人のバニーがいて。おきれいな方なんで
すけどあまりの迫力で、一応しゃべりの
プロの2人が言葉を失いました(笑い)。
今日の撮影でバニーへのトラウマがやっと
解消されました」。相手はセクシー女優
の矢埜愛茉が務め、ゲストとして
サルゴリラも出演する。
(12月19日 日刊スポーツ配信より)
冴えないサラリーマンが最上の風俗を
求めるCSチャンネルNECOの
「桃色探訪~伝説の風俗~」。CSならではの
お色気シーンもあり。
主演はケンドー・コバヤシさん。
グルメ番組の風俗版の様相もある。
ケンドー・コバヤシさんの演技力も見どころで
男性としては肩入れをしたくなってしまう。
巨人岸田行倫捕手(29)が第21代主将に
就任する。 阿部監督から電話で直接要請
を受けたといい「チームがいい方向に
向くように、勝てるチームを作れるよう
にできることやっていきたい」と
所信表明した。
より一層チームリーダーとしての自覚が
芽生えた。来季はプロ9年目で30歳のシーズン。
「年齢的にも中堅ぐらいになってきて、
チームを引っ張っていかないといけないのは
分かっていたので。そうやって選んで
いただいたことは本当にうれしいこと」
と喜んだ。 チームとしても2年ぶりの
主将制度復活となる。
今季は05年以来20年ぶりに主将を置かず
に臨んだ。リーグ連覇、13年ぶりの日本一
を狙ったが、リーグ3位に沈みCSも
ファーストステージで敗退。指揮官は
「選手同士で何か話すとなってくれたら理想
ですよね。そのためにキャプテンを置くのは
必要かなと思いました」と“きっしゃん”
のリーダーシップに期待した。
(12月18日 日刊スポーツ配信より)
巨人が2年ぶりの主将制度を復活。
岸田行倫捕手が新主将に任命された。
明るい性格、チーム内、ファンからも人気のある
岸田捕手。リーグ優勝奪還、遠ざかっている
日本一へ岸田主将がリードをとる。
米大リーグのドジャースなどでプレーし、
楽天に加入した前田健太投手(37)が16日、
楽天モバイルパークで入団会見に臨んだ。
先発ローテの一角として期待され、
チームでは岸孝之投手(41)に次ぐ年長者
となる。11年ぶりの日本球界復帰となる
前田健は「すごくうれしかったです」
と話した。 背番号は「18」に決まった。
現巨人で同学年の田中将大投手(37)
がつけた偉大な背番号の継承について
「イーグルスに入団が決まってから
一番悩んだこと」と心境を明かした。だが、
「田中将大っていうイメージがファンの
方にも強くあると思うので、僕自身が
つけるべきではないのかな」と悩んだと
もいうが、球団と時間をかけて話し合い、
自身がつけてきた「背番号18」を
新天地でもつけることを決断。
「このチームで18番をつけることを決断。
「このチームで18番をつけることは
とても光栄なこと。今すぐでもなくても、
この18番をつけて野球に取り組む姿勢や
全力で戦う姿勢を見てもらいながら、
少しでも認めてもらえるように頑張って
いきたいなと思って18番をつけさせて
いただきました」と力を込めた。
(12月16日 日刊スポーツ配信より)
広島、メジャーで活躍した前田健太投手が
日本球界復帰で楽天入り。昨日、入団記者会見が
行われた。背番号は18.楽天のレジャンド投手
の田中将大投手がつけていた背番号をつけることに
なった。前田投手は18をつけることを悩んだというが、
18をつけて野球に取り組み姿勢や全力で戦う姿勢を
みてもらい、少しでも認めてもらうように頑張りたい、
と決意を述べた。
阪神の新人選手入団発表会が15日、
大阪市内のホテルで行われた。
支配下5選手、育成2選手が真新しい
タテジマのユニホームに袖を通した。
背番号は以下の通り。
創価大・立石正広内野手(22)=9
日大・谷端将伍内野手(21)=25
筑波大・岡城快生内野手(22)=34
神村学園・早瀬朔投手(18)=44
オイシックス・能登嵩都投手(24)=55
東農大北海道オホーツク・
神宮僚介投手(22)=127
関西L兵庫・山崎照英外野手(23)=129
(12月15日 日刊スポーツ配信より)
今季、圧倒的な強さでリーグ制覇した阪神。
来季、連覇、そして日本一を目指し新人選手
入団発表会が昨日、行われた。
やはり注目はドラフト1位の
創価大・立石正広内野手。走攻守揃った選手で
即戦力の呼び声が高い。18歳から24歳の若虎
が昨日、お披露目。甲子園を沸かせる選手に、
と期待が高まる。
<アメリカンフットボール
全日本大学選手権決勝、甲子園ボウル
:関学大14-38立命大>◇14日
◇甲子園球場
前回王者の立命大(関西2位)が、
2年連続10度目の学生日本一に輝いた。
今田甚太郎主将(4年)率いる“過去最強軍団”
は第1クオーター(Q)から2TDを
奪うどう猛な攻撃を仕掛け、リーグ戦
で3-24と敗れた相手を撃破。
高橋健太郎監督(44)が現役時代だった
年大会に成し遂げた2連覇を
関学大(関西1位)相手に再現し、大会史上初の
「関西対決」を制した。今田は大口を
開けて校歌を熱唱した。解放されたような
笑みがあふれる。「しんどかったけど、
最後こういう形で終われて良かった」。
背中で部員の歌声を感じながら、喜びに浸った。
序盤から「ノリと勢い」で堅い守備を突破した。
敵陣49ヤードから始めた第1シリーズで
着実に前進し、第1Q2分41秒に先制TD。
21-14で前半を折り返すと、後半は3度の
インターセプトを演じるなどして、
スローガン「BUCHIAGE」を体現。
会場の盛り上がりも最高潮へ向かう中、
焦る相手を無失点に抑えた。リーグ戦で
唯一敗れた因縁の相手だが「失うものはない」
と挑んだ結果が、連覇へつながった。
「自分がキャプテンをしていたときと似てる」
と言う高橋監督。昨年日本一に立った栄光が
「過信」になった時期もあった。「充実感」
を示すスローガンの認識が、いつの間にか
「FUN(楽しむ)」に。昨年より力不足な
ことも伝え、プレッシャーをかけ続けた。
そんな指揮官の目も、この日は穏やかだった。
「2戦目の関学に勝ったというところでは、
僕たちの頃を超えられた」。指揮官も認める
“過去最強軍団”は、強かった。
【竹本穂乃加】
(12月14日 日刊スポーツ配信より)
リーグ戦からだと関学有利だと思っていた。
しかし試合開始直後からの立命館の猛攻は凄まじく
勝利の執念を感じた。第2Qで関学の反撃も
みられ試合の流れが変わるかととも思っていたが、
後半も踏ん張り関学に得点を許さず甲子園ボウル、
立命館の2連覇が達成された。