自分の好きなテレビ番組、映画、スポーツ、 また政治、社会現象などについて書いて います。



          今日からプロ野球2026年度の

         公式戦が開幕。セパともナイターで開幕。

         リーグ優勝が決まるのは秋口。春から梅雨、

         そして猛暑の夏が過ぎ秋風が吹く頃に優勝

         チームが決まる。昨年、セリーグは阪神が

         強さを見せつけ後半は単独首位。

         パリーグは前半ソフトバンク、もたついたが

         やはり後半には選手層に暑さ、強さを発揮し

         リーグ連覇を果たした。ファンも自軍の応援

         とともに混戦も期待する。長いシーズン、

         何が起こるかわからない。今日からプロ野球、

         公式戦の開幕である。

          西武の渡部聖弥外野手(23)が、
         故郷の広島・府中市の
         「府中市ふるさと大使」に就任することが
         25日、分かった。すでに同市の
         小野申人市長らがベルーナドームを訪問し、
         渡部本人も打診を快諾。お笑いコンビ
         「アンガールズ」以来となる同市
         ふるさと大使として今後、府中市が発表する。
         ペナント開幕を27日に控えた渡部にも
         大きな後押しだ。「すごく光栄なことです」
         と感激する。「自分も地元、大好きですし、
         地域の方々もめちゃくちゃ応援してくれて
         いるので」。3番打者として好スタートを
         切ったプロ1年目の昨季、京セラドーム大阪
         をはじめ府中から応援に駆けつけてくれた
         市民も多かった。 渡部は「住みやすいし、
         伝統的な町並みもあります。(お好み焼きの)
         府中焼きとか味噌もおいしいですし、
         球場グルメとかでもいつかやりたいなと
         思っています」と故郷へ熱い思いを持つ。
         プロ2年目の今季は三塁にコンバート。
         主砲ネビンが開幕直後は不在のため、
         渡部が4番を任される可能性も。
         「地元から離れた場所で野球してますが、
         元気な姿を見せられるようにしっかり
         頑張りたいです」と“顔”としての自覚も十分だ。
                      【金子真仁】

            (3月26日 日刊スポーツ配信より)

          西武ライオンズ、渡部聖弥外野手。

          広陵高校から大阪商業大学、一昨年の

          ドラフト2位で西武入り。

          昨年ルーキーながら100試合以上、出場。

          打率259.本塁打12 走攻守揃った外野手

          で今季、さらなる活躍が期待される。

          渡部選手、故郷広島県府中市の

          府中ふるさと大使に就任。

          府中市の小野申人市長から要請を受け渡部選手

          も承諾。お笑いコンビ「アンガールズ」以来、

          の就任だという。




          プロ野球のペナントレースが27日に
         開幕するのを前に、阪神タイガースの
         セ・リーグ優勝を願う恒例の
         「日本一早いマジック点灯」が25日、
         兵庫県尼崎市の尼崎中央3丁目商店街で
         行われた。 アーケード内の電光掲示板に、
         試合数と同じ「143」のマジックナンバー
         が表示。
         集まった阪神ファンが手拍子とともに
         「六甲おろし」を熱唱した。尼崎市の
         会社員西村正人さん(61)は
         「順調に数字が減っていくと願っている。
         リーグ制覇と日本一を目指してほしい」
         とエールを送った。 商店街の振興組合が企画し、
         今年で24回目。組合の寺井利一理事長(64)は
         「全力で応援するので、選手もけがなく
         頑張ってほしい」と話した。
                        (共同)

         (3月25日 日刊スポーツ配信より)

         昨年のプロ野球、ぶっちぎりでリーグ優勝を

         飾った阪神。もうマジックかと錯覚しそうな

         ニュース。阪神の地元兵庫県尼崎市の商店街

         のアーケード内に電光掲示板に試合数と同じ

         「143」が点灯。商店街の振興組合が企画。

         今年で24年目だそうである。なかなかの阪神愛

         である。

         



          ロッテ・サブロー監督(49)が「火曜日
        は特に重要視したい」と話していた開幕4戦目
        の先発投手候補について、「ジャクソン次第です」
        と右指の裂傷で離脱していたジャクソンの
        回復次第であると明かした。 「当初はジャクソンか、
        WBC次第で種市が火曜日行ってくれたらなとは
        思ってたんですけど、こういう状況なんで。
        それはなんとも言えないです」とした。
        24日ファームヤクルト戦(戸田)では
        木村優人投手が先発予定で、そのまま中6日なら
        木村の可能性もある。高卒3年目の木村の
        開幕ローテーション入りは当確しており、
        サブロー監督は「ええとこで行くと思いますよ。
        (開幕カードの)西武、次の日本ハム、
        6人みんなええところやから」と話していた。

           (3月24日 日刊スポーツ配信より)


          <センバツ高校野球>◇22日
         ◇1回戦3試合◇甲子園 センバツ第4日は
         1回戦3試合。第1試合は昨秋の
         明治神宮大会優勝の九州国際大付(福岡)
         が同準優勝の神戸国際大付(兵庫)を
         延長11回裏、逆転サヨナラで下した。
         第2試合もタイブレークの熱戦。
         大垣日大(岐阜)が近江(滋賀)を2-1で
         破った。第3試合は優勝候補の一角・山梨学院
         が長崎日大と対戦。山梨学院が
         菰田陽生投手(3年)の特大先制弾などで
         4年連続の初戦突破を果たした。

           (3月22日 日刊スポーツ配信より)

          選抜高校野球。ここまで雨天中止もなく

         順調に日程を消化。1回戦から好カード、

         強豪校同士の対戦が続ていおり結果も延長、

         僅差の試合が続く。昨日も第一試合、第二試合

         とタイブレークの熱戦。第三試合では山梨学院の

         菰田陽生投手、2番一塁手として出場し

         本塁打を放つなどして5-3で長崎日大に勝利した。

         菰田選手、この試合で打者ランナーと交錯し左手

         を負傷。次戦、大垣日大戦の出場は微妙な

         ところだ。
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