自分の好きなテレビ番組、映画、スポーツ、 また政治、社会現象などについて書いて います。


          今年最後を飾る大相撲九州場所も

         いよいよ大詰め。優勝争いはほぼ

         2敗の両横綱と3敗の安青錦に絞られた。

         今場所も安定感のある相撲を見せ連覇かと

         思われた大の里。中盤に義ノ富士、隆の勝に

         連敗。豊昇龍は初日白鴎鵬、中盤に

         若元春に敗れたものの、2敗をキープ。

         優勝争いに浮上した。成長著しい安青錦は

         昨日、大の里に惜しくも敗れる。今日は

         豊昇龍と対戦。いずれにせよ決戦は明日の

         千秋楽、結びの横綱対決。大相撲、今年最後の

         取り組みに注目である。


          モデル、タレントのローラ(35)が
         20日、都内で行われた
         ファッションブランド、
         MaxMara(マックスマーラ)
         のポップアップストアイベントに登場した。
         ミニのニットパンツをポイントにした
         白コーデを着こなし「白いふわふわで冬
         が楽しみだな。ラクダさん、
         こんなあたたかい毛をありがとう、
         って気持ちに包まれる」。 エレガントな
         女性像を聞かれると「エレガントに
         歩きたい! 振る舞いたい! 
         と思って生きている。
         最近は茶道と華道にはまっていて、
         日本の伝統的な文化に触れていると
         少しずつ前より上品になったようで、
         エレガントに近づいたかなって思います」
         と話した。

            (11月20日 日刊スポーツ配信より)

         一時、バラィティ番組にも出演していた

         ローラさん。バラィティ番組では見かけなく

         なったが、モデルとしては活躍中。

         特に広告の多さでは目を引く。

         電車内の企業広告にはローラさんが多数登用。

         モデルとして実力のある人だと思う。


           <明治神宮大会:青学大4-0立命大>
          ◇大学の部◇決勝◇19日◇神宮
          青学大(東都大学)が立命大
          (関西5連盟第2代表)
          を下し、史上6校目となる連覇を達成した。
          中日ドラフト1位の中西聖輝投手
          (4年=智弁和歌山)は立ち上がりから
          圧巻の投球。初回、140キロを超える直球
          と得意のフォークを武器に、
          立命大上位打線を3者連続三振に切った。
          2回以降も、中西の安定感は増していく。
          相手打者に向かっていく気迫の投球で、
          立命大打線を寄せ付けなかった。
          直球の最速は148キロを計測し、
          大学野球最後の大舞台で17三振を奪う、
          エースの投球を見せつけた。
          膠着(こうちゃく)した試合を動かしたのは、
          4番の一振りだった。0-0の6回、
          2本の安打と犠打で1死二、三塁の好機を
          つくると、4番渡部海捕手(3年=智弁和歌山)
          がカウント3-2から内角の変化球を振り抜いた。
          高々と上がった打球は左翼席に飛び込み、
          値千金の先制3ラン。中西と共にチームを
          けん引してきた女房役が、連覇を決めた。
           
          (11月19日 日刊スポーツ配信より)

          第56回明治神宮野球大会。大学の部。

          昨日、青山学院大―立命館大の決勝戦。

          青山学院大が4-0で立命館大を下し

          連覇となった。青山学院大のエース、

          中西聖輝投手が17奪三振の圧巻の投球。

          打っては後輩の渡部海捕手が先制3ラン

          を放ち勝負を決めた。

          敗れた立命館大。有馬伽久投手を擁し

          健闘したが優勝には及ばなかった。



          明治神宮野球大会。今日、大学の部

         決勝戦。昨日の準決勝で名城大に0-1で

         勝利した立命館大、同じく八戸学院大に8-2で

         勝利した青山学院大が決勝戦に進出。

         立命館大   ー 青山学院大
        (関西五連盟第二)ー(東都大学)。

         来年のドラフト候補有馬投手擁する立命館大、

         勝てば初優勝。青山学院大が勝てば連覇。

         今日、1時から試合開始。

         この試合はもって今年の野球の大きな大会は

         すべて終了すると思う。注目したい。




          中日細川成也外野手(27)が、
         現役ドラフト選手で初めて年俸1億円
         の大台を突破した。17日、ナゴヤ球場内
         で契約更改し、3800万円アップの
         1億3000万円でサイン。現役ドラフトで
         DeNAから加入して3年目。「まさか3年
         でここまでいくというのは、自分でも
         想像していなかった。ベイスターズの時
         から諦めずに練習してきてよかったなと」と、
         実感を込めた。 現役ドラフトは22年オフ
         に始まり、これまで37人が移籍
         (22年12人、23年12人、24年13人)。
         現役ドラフト移籍選手の過去最高年俸は、
         今季細川の9200万円だった。
         なお、細川と同じ22年現役ドラフトで
         ソフトバンクから阪神に移籍した
         大竹耕太郎投手(今季9000万円)が今季9勝4敗
         でリーグ優勝に貢献し、こちらも今オフ
         の契約更改で1億円に到達しそうだ。
                  (金額は推定)

          (11月17日 日刊スポーツ配信より)

         中日細川成也外野手が

         現役ドラフト移籍選手で初の年俸1億円を

         突破した。

         DeNA時代から打撃は将来の主砲と期待

         されていた。しかし強打のDeBA打線に

         入り込むことは容易ではなかった。

         DeNA側も他チームに移れば開花すると見込んで

         いたようだ。中日に移り活躍目覚ましく年俸も

         1億円を超えた。
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