自分の好きなテレビ番組、映画、スポーツ、 また政治、社会現象などについて書いて います。


           西武
          仲三河(なかみがわ)優太外野手(23)
          が14日、今季から登録名を
          「仲三(なかみ)優太」に変更すると
          明らかにした。 球界史には「イチロー」
          や「T-岡田」など多様な登録名変更
          があったが、名字そのものを短縮する
          変更は極めて異例だ。チーム内でも
          ずっと“ナカミ”の愛称で呼ばれてきた
          仲三河は「ちっちゃい子にも覚え
          やすいように、呼んでもらえるように」
          とし
          「もう1つは去年は支配下になることが
          できたので、新たな高みを目指して
          変えることに決めました。隠すとかで
          はなく」と説明した。 いざナカミの年へ、
          追い風も吹く。
          チームスローガンは「打破、ですか」
          とうれしそう。
          いざナカミの年へ、追い風も吹く。
          チームスローガンは「打破、ですか」
          とうれしそう。「その中心に行きたいと
          思います」と気合十分だ。打の潜在能力は
          チーム屈指で、ナカマたちも芯で捉えた時
          の飛距離のすごさにはドン引きする。
          DHや代打で居場所をつかめれば、
          長打不足のチームには頼もしい存在になる。
          西口監督が「ブリブリ振れる打者を」
          と獲得した助っ人カナリオら新戦力も
          加わるだけに、和製大砲ナカミの腕も鳴る。
          「(ブリブリの)記事、読みました。
          もうブリブリ行っちゃいます」とアクセル全開
          を予感させた。
                       【金子真仁】
           (1月15日 日刊スポーツ配信より)

          西武・仲三河優太外野手。栃木県栃木市出身。

          大阪桐蔭高校から2020年ドラフト7位で

          西武が指名。180㎝100㌔の長打力が売り

          の選手。2023年に戦力外通告を受け育成選手へ。

          昨年2025年に支配下選手に登録。

          姓の河をとり仲三優太が登録名に。長打力不足の

          西武。期待の仲三(なかみ)選手である。



          ソフトバンクから自由契約となり
         日本ハムに加入した有原航平投手(33)
         が13日、エスコンフィールドで入団会見
         に臨んだ。24、25年と2年連続で
         伊藤大海投手(28)と最多勝を分け合った
         好投手が、6年ぶりの復帰となる。
         背番号は74。昨季まで74だった2軍の
         岩舘学コーチ(44)が84に変更となる。
         理由について「誰も付けたことがない番号
         で再スタートしたいなと。球団から
         提案された番号で、90番台とかも
         ありましたけど、1番フィーリングが良かった。
         (74だった)岩舘さんには連絡して、
         ささやかながらお礼もさせていただきました」
         と笑顔で話した。 NPBでは70番台の背番号
         は監督やコーチがつけることが多い。
         有原の74は異例の選択となった。

            (1月13日 日刊スポーツ配信より)

         背番号74 投手にしては珍しい。

         ソフトバンクから日本ハムに移籍した

         有原航平投手。昨日、入団会見で背番号74の

         日本ハムのユニフォームに袖を通した。

         NPBだと投手は10番、20番、30番台の

         背番号が多い。フィーリングで74を決めたという

         有原投手。ソフトバンクを止め、日本ハムに

         優勝をもたらす活躍が期待される。



          昨日、大相撲初場所2日目。

         NHKの中継ではゲスト解説に俳優の松重豊さん、

         タレントの市川沙耶さん。

         松重さんは40年、市川さんは20年の相撲ファン。

         マスコミ、ネット上ではゲスト解説を嫌う記事も

         あるが、自分はいいと思う。ドラマやバラィティー

         の出ている人でこの人が相撲ファンだったとのかと、

         驚かせれることがある。あくまでも素人、

         ファン目線だがやはり詳しく、思い出の力士も

         多数。昨日の松重さんは大関琴桜の祖父の活躍を

         知っており、孫の琴桜も応援の様子。

         よほど変な人でなければゲスト解説、いいと思う。



          昨日、今年の大相撲の幕開けを飾る

         初場所が両国国技館で初日を迎えた。

         初日、両横綱、両大関とも白星スタート。

         大の里は一山本に、豊昇龍は若元春に、

         琴桜は義ノ富士、安青錦は宇良と曲者から

         白星を挙げた。解説の琴風さんは上位陣の

         取り組みを見ながら

         「これから14日間、曲のある力士たちの対戦

         が続き大変だと思う」と感想を述べていた。

         同意するとともに熱戦を期待したい。


          目指すは20年ぶりの新大関優勝! 
         大相撲で昨年11月の九州場所で初優勝した
         安青錦(21=安治川)が、06年夏場所の
         白鵬以来となる偉業に挑む初場所が、
         11日から始まる。 初日を翌日に控えた
         10日は、会場となる東京・両国国技館
         で行われた優勝額贈呈式に出席。
         縦3・17メートル×横2・265メートル、
         重さ約60キロの自身の優勝額と初対面し
         「思ったよりもカッコ良かった。
         (国技館の)上にあると、そんなに大きく
         見えないけど、実際に隣に立ったら大きいな
         と感じた」と話し、気持ちを高ぶらせていた。
         かねて「先場所に負けないような成績を
         出したい」と、2場所連続優勝への意欲を
         見せ続けた。何よりも九州場所後の
         大関昇進伝達式後の会見で
         「もう1つ上の番付がある。それを目指したい」
         と話し、大志を抱いている。00年以降に
         昇進した大関25人のうち、白星発進は18人、
         2桁白星到達は過半数の13人。
         結果が求められる、看板力士として臨む
         最初の本場所も「全然変わらない。
         あとはやるだけ」と、気負いはない。
         4日から4日間連続、他の部屋の関取衆と
         稽古を重ねてきた。前日9日は休みに充て、
         この日は贈呈式出席で2日間、肉体のダメージ
         を回復させた。「新大関とかは意識せず、
         今場所こそ、やることをやる」。準備は整った。
                    【高田文太】

          (1月10日 日刊スポーツ配信より)

          今日から大相撲初場所が東京・両国庫技官

          で初日を迎える。2026年令和8年の

          大相撲が今日から始まる。

          先場所終盤に休場した横綱大の里、

          横綱になって初優勝を狙う豊昇龍。

          そして先場所優勝の新大関安青錦に注目が

          集まる。今日から新春の土俵で戦いが十五日間、

          繰り広げられる。
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