自分の好きなテレビ番組、映画、スポーツ、 また政治、社会現象などについて書いて います。


          今日、3月19日から

         開幕する選抜高校野球選手権大会の

         出場チーム32校が発表される。

         各地区の秋季大会優勝、準優勝、上位校

         神宮大会優勝校の中から、21世紀枠2校

         が選出される。ほぼ確定にチームもある。

         春はセンバツから。高校球児にとっては

         憧れの甲子園。朗報を待っているに違いない。



          日本相撲協会は28日、東京・両国国技館
         で春場所の番付編成会議を開き、寿之富士
         (25=伊勢ケ浜)と福崎改め
         藤天晴(19=藤島)の新十両昇進と
         島津海(29=放駒)の再十両昇進を
         発表した。
         西幕下2枚目で5勝2敗を挙げた寿之富士
         は東京・墨田区の伊勢ケ浜部屋の稽古場
         で会見。
         「発表されて、今やっと実感がわいて
         きました」
         と喜びを口にした。モンゴルから来日し、
         鳥取城北高2年に編入してから相撲を始めた。
         同志社大をへて、宮城野部屋に入門し、
         24年春場所初土俵。24年4月からは
         伊勢ケ浜部屋預かりとなり、約2年で関取
         となった。初場所で、聖白鵬から改名した
         ばかりで昇進を決めた。 「2年以内に
         (関取に)上がるっていうのを目標にして
         いたんで、ちょうど良かったかなと思います」。
         父ウスフバヤルさんはモンゴル相撲の
         元横綱でナーダム4回の優勝を誇る。194センチ、
         145キロの寿之富士よりも体は大きいという。
         ウスフバヤルさんは、師匠・伊勢ケ浜親方
         (元横綱照ノ富士)の引退相撲(31日)
         に合わせて、この日に来日。「直接会って、
         (昇進を)言おうかな」と、タイミング
         の良い親孝行となった。 伊勢ケ浜親方に
         とっては、昨年6月に部屋を継承して以来、
         最初の新十両力士となった。伊勢ケ浜親方は
         「部屋を受け継いで責任も感じていましたし、
         自分の代でさらに発展させるっていう思いが
         ありました。それの第1歩として、寿之富士が
         関取に昇進することができましたし、
         今後、さらに多くの関取を育てるように、
         三役、大関、横綱を育てるように頑張って
         いきたいなと思います」と喜びを語った。
            (1月28日 日刊スポーツ配信より)

         大関安青錦の連覇で幕を閉じた大相撲初場所。

         昨日、春場所の編成会議があり新十両が公表。

         新十両は寿之富士(25=伊勢ケ浜)と

         福崎改め藤天晴(19=藤島)

         島津海(29=放駒が再十両昇進。

         記事では寿之富士を紹介。モンゴル出身で

         鳥取城北高校に編入。同志社大から宮城野部屋、

         伊勢ケ浜部屋預りとなり約2年で関取に。

         父もモンゴル相撲の元横綱の強者。

         それにしても伊勢ケ浜部屋には多くのいい力士が

         誕生する。まさに伊勢ケ浜部屋の春だ。


          ヤクルト・ドラフト1位の
         松下歩叶内野手(22=法大)が金言を胸
         に足もとから「しっかり」していく。
         27日、2軍球場の戸田で新人合同自主トレ
         に参加。マシン打撃で快音を響かせた後、
         その様子を見ていた青木新GMと話した。
         「『道具どうなの?』みたいにスパイク
         のことを言われた。『足もと大事だから、
         そこからしっかり整えていった方がいいよ』
         とアドバイスをもらいました」
         大学時代は軽めのスパイクを使用。
         この日伝えられたのは、プロの戦いに
         向けた別の考え方だった。「足もとで
         どっしりできるように。長く試合が
         あるのでそこを固めた方が結果に結びつく、
         という話があった」。現役時代は
         日米通算2723安打をマークした青木GM。
         松下は指名あいさつ時にもらった
         サイン入りバットを寮の部屋で大事に保管し、
         目標にもしている。「参考にして今後は
         やっていきたい。『最終的には感覚』
         と言われた。
         もう1回見直したい」。憧れの存在からの
         助言を生かし、試行錯誤する予定だ。
         新人合同自主トレ期間中には野球以外に
         ついての講義も受けた。テーブルマナーや、
         すしの食べ方等も学習。「あいさつとか
         食事マナーとか。社会人として本当に
         基礎的な知識をもう一度身につけてやって
         いきたい」。ファン対応についても学び
         「ファンの方あっての僕たちの活動だと思う。
         ファンの方に愛されるような選手になりたい」
         と決意。プレー中以外もしっかりする。
         新人合同自主トレは28日で打ち上げとなる。
                      【塚本光】

         ヤクルト、ドラフト1位松下歩叶内野手。

         桐蔭学園から法政大学。1年の秋から一塁、

         2年からは遊撃、三塁手として活躍。

         2年秋から3季連続ベストナイン選出。

         昨日、新人合同自主トレに参加。

         打撃練習後、青木親宣GMと会話。

         憧れの先輩からアドバイスを受け生かしていく

         松下選手。活躍が期待される。
WBC


           3月5日からワールドベースボール

          クラッシック2026が開幕。

          昨日、侍JAPANの追加メンバーが

          が発表されほぼ全容が明らかになった。

          それにしてもすごいメンバーである。

          初戦、台湾、次戦は韓国と前回覇者

          を倒すべく全力で挑んでくるだろう。

          ただ今回、今のところ地上波での中継はなし。

          ネットフリックスの独占中継。

          若い人たちの間ではネット配信は当然ようで

          野球中継が当然のようにあった時代ではない

          のかもしれない。ともあれ3月、また日本中、

          WBCの話題で持ちきりになりそうだ。

         大相撲初場所を制した
        大関安青錦(21=安治川)が25日、
        NHKの
        「サンデースポーツ」(午後10時~)に
        出演した。所属する安治川部屋の
        おかみさん、杉野森絵莉さん(42)から
        メッセージを送られ、
        感謝する場面があった。 おかみさんは
        初場所中の安青錦の苦闘を見ていた。
        「場所の後半は眠れなかったり、
        食が進まなかったりとか、いろいろなことで
        闘っている様子を間近で見てきたので、
        心配していた」と明かした。さらに普段の
        安青錦について「相撲の研究、過去のもの
        を見たり、生活と仕事が完全に一体。
        よく21歳の青年でこんなストイックな
        生き方ができるなと本当に感じます」
        と感心された。
        最後に「ここ最近は眠れないことが
        多かったので、今日からしばらく
        ゆっくり眠れるように見守っています。
        おめでとうございます」とエールを送られた。
        おかみさんの言葉に、安青錦は
        「すごくうれしいです」と感謝した。
        安青錦は初場所で2場所連続2度目の優勝を
        果たした。本割で大関琴桜に勝ち、12勝3敗
        で並んだ西前頭4枚目熱海富士との
        優勝決定戦も制した。新大関の優勝は
        2006年夏場所の白鵬以来20年ぶり、
        新関脇と新大関での連続優勝は双葉山以来
        89年ぶり。
        3月の春場所(3月8日初日、
        エディオンアリーナ大阪)では、横綱昇進
        に挑戦する。

         (1月25日 日刊スポーツ配信より)

         大相撲初場所。昨日千秋楽。

         賜杯を手にしたのは大関安青錦。

         連覇を果たした。まず3敗の熱海富士が

         4敗の欧勝海を破り4敗力士の優勝が消えた。

         そして安青錦が横綱大の里を破り熱海富士との

         優勝決定戦へ。熱海富士が巨漢を生かし

         安青錦を追い込んだが安青錦が首投げ

         を決め熱海富士を土俵上に倒した。

         安青錦の新大関での優勝、先場所に続いて

         の優勝となった。次の3月の大阪場所では

         安青錦、横綱取りに挑む。
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