自分の好きなテレビ番組、映画、スポーツ、 また政治、社会現象などについて書いて います。


          <大相撲春場所>◇10日目◇17日
         ◇エディオンアリーナ大阪
         関脇霧島(29=音羽山)が9勝目を挙げ、
         前頭豪ノ山とともに、優勝争いのトップ
         の1敗を守った。取組前まで2敗の
         前頭隆の勝に、鋭い立ち合いから引かせ、
         距離を詰めてきた相手を、瞬時の反応でいなし、
         引き落とした。「まっすぐ当たろうと思って、
         しっかりと当たれた。その後は体が
         反応してくれた。慣れですね」と、3日目から
         8れんしょうで、気持ちよさそうに汗をぬぐった。
         3場所連続の2桁白星にリーチ。来月には30歳
         となるが「まだまだ若いですから。30歳は若い。
         いろんな人から言われるけど、自分のことは、
         自分しか分からない」と、衰えなどまるで
         感じていない様子だった。
          (3月17日 日刊スポ―ツ配信より)

         大相撲春場所も中日を過ぎ後半戦へと向かう。

         ここまで霧島、豪ノ山が1敗で優勝争いトップ。

         今場所、好調の霧島。8連勝。大関経験の

         ある霧島。実力はある。後半戦、横綱、大関戦

         をどう乗り切りか。まず、今日1敗同士、

         豪ノ山と対戦する。



          新人左腕の1球から巨人の今季が始まる。
          巨人ドラフト1位の竹丸和幸投手
          (24=鷺宮製作所)が開幕投手に抜てき
          された。
          新人では65年のドラフト制導入後、
          球団初の快挙。さらに「エースのジョー」
          の愛称でV9時代を支えた元祖トルネード、
          城之内邦男以来64年ぶりとなる。
          開幕投手最有力だった昨季11勝の山崎が
          右肩の故障で離脱。実戦で13回連続無失点
          のルーキーが、大役に臨む。
 
             (3月17日 日刊スポーツ配信
                    一部抜粋より)

          今季の巨人の開幕投手が決まった。

          昨年のドラフト1位、竹丸和幸投手。

          開幕投手有力だった山崎伊織投手が

          右肩痛で離脱。ルーキーの竹丸投手の

          抜擢となった。竹丸投手、オープン戦

          13回無失点と好調。開幕投手、

          新人では65年のドラフト制導入後、

          球団初。それ以前だと城之内邦男以来

          64年ぶり。今月27日、東京ドーム

          での阪神戦に巨人、左腕ルーキーが

          先発マウンドに立つ。



          <WBC>◇準々決勝◇14日
         (日本時間15日)
         ◇ローンデポパークほか
         侍ジャパンが4強入りを目指しベネズエラ
         と対戦。5-8で敗れ連覇を逃した。
         1次ラウンドで米国、メキシコを破り波に
         乗るイタリアはプエルトリコを8-6で破り
         初の4強入りを決めた。準決勝でベネズエラ
         と対戦する。

          (3月15日 日刊スポーツ配信より)

         このチームを倒すのはどこのチーム

         だろうと思っていた。日本代表侍JAPAN,

         昨日、準々決勝でベネズエラに敗れ連覇を

         逃した。メジャーリーガー揃いのベネズエラ。

         一発攻勢。日本がもし敗れるとしたら

         一発攻勢だと思っていた。ベネズエラにやられて

         しまった。敗れたとはいえ、日本代表侍JAPANの

         健闘に拍手を送りたい。

          <オープン戦:DeNA5-2ソフトバンク>
         ◇14日◇横浜
         DeNA入江大生投手(27)が開幕ローテ入り
         に向け、アピールに成功した。先発の東に
         代わって、5回から登板。5イニングを投げ、
         3安打無失点、5奪三振と好投を見せた。
         2月28日のオーストラリア代表との練習試合、
         3月7日のファーム練習試合登板後には、
         ともに出力面での課題を口にしていた右腕。
         2日前に動作解析を行い「タイミング」
         に関して修正を行ったという。
         この日の最速は152キロをマークし、直球全34球
         のうち27球が150キロ超えだった。
         小杉チーフ投手戦術・育成コーチは
         「四球を出さずに、イニング数の三振を
         取っている。かつ球速の平均も149・5キロくらい。
         本当に言うことないと思います」と評価した。
         一方で、入江は「満足したら、そこで成長が
         止まってしまう。もっと高いレベルを
         目指してやらないといけないと思っている」
         ときっぱり。シーズン開幕に向け、さらに磨き
         をかけていく。
               (3月15日 日刊スポーツ配信より)

         DeNA入江大生投手。作新学院から明治大へ。

         2020年ドラフト1位でDeNAが指名。

         通算9勝9敗22セーブ。抑えで活躍して

         が今季から新人以来の先発起用へ。

         持ち味の速球は首脳陣からも

         高い評価を受ける。今季から相川亮二新監督が

         指揮を執るDeNA.リーグ制覇、日本一には入江投手

         の活躍が必要だと思う。
         




             <大相撲春場所>◇6日目◇13日
         ◇エディオンアリーナ大阪
         綱とりに挑んでいる大関安青錦(21=安治川)
         が、西前頭3枚目の王鵬(26=大嶽)に敗れ、
         3敗目(3勝)を喫した。 今場所はまだ連勝
         がなく、三役以上との対戦をまだ5番も
         残しながら出遅れ。3敗を喫した相手は
         義ノ富士、美ノ海、王鵬といずれも
         平幕力士で印象が悪い。優勝か優勝に
         準ずる成績なら今場所後の横綱昇進の
         可能性があるが、厳しい状況になってきた。
         安青錦は新関脇だった昨年の九州場所で
         初優勝を果たし、今年の初場所は新大関
         として連覇。今場所も優勝すれば、横綱昇進
         は確実な状況になっている。

            (3月13日 日刊スポーツ配信より)

         大相撲春場所。横綱昇進がかかる場所で

         注目されている安青錦。昨日、王鵬に敗れ

         3敗目。横綱取りは遠のく成績となっている。

         やはりプレッシャーか。勝とう勝とうとする

         意識が強すぎて空回りしている感じだ。

         対戦相手も安青錦を覚えてきているようだ。

         横綱昇進はかなり厳しいがまだ中盤。

         安青錦にもまだ優勝する可能性も残されており、

         勝っていくしかない。

カレンダー
08 2026/09 10
S M T W T F S
30
カテゴリー
フリーエリア
最新CM
[06/15 Josephdop]
[07/22 たくみ]
[07/22 常子]
[07/08 伊井 華弦]
[01/15 たくみ]
最新TB
プロフィール
HN:
たくみ
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
P R
Copyright ©  -- たくみの開拓史・Ⅱ章 --  All Rights Reserved
Designed by CriCri Material by 妙の宴
powered by NINJA TOOLS /  /