<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">たくみの開拓史・Ⅱ章</title>
  <subtitle type="html">自分の好きなテレビ番組、映画、スポーツ、
また政治、社会現象などについて書いて
います。</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://takukai.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://takukai.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2010-10-17T19:20:12+09:00</updated>
  <author><name>たくみ</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>takukai.blog.shinobi.jp://entry/5676</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://takukai.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%A8%AA%E7%B6%B1%E3%82%AD%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%80%82" />
    <published>2026-07-15T07:48:17+09:00</published> 
    <updated>2026-07-15T07:48:17+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>横綱キラー。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　＜大相撲名古屋場所＞◇3日目◇14日<br />
　　　　　　　　　◇IGアリーナ<br />
　　　　　　　　　東前頭筆頭の藤ノ川（21＝伊勢ノ海）が<br />
　　　　　　　　　横綱豊昇龍（27＝立浪）に勝った。<br />
　　　　　　　　　これで2日目の大の里に続き、2日連続で<br />
　　　　　　　　　金星を挙げた。 横綱初挑戦での金星獲得から<br />
　　　　　　　　　横綱戦4連勝は1931年の武蔵山以来で、戦後初。<br />
　　　　　　　　　不戦勝を含む5連勝は史上初となった。<br />
　　　　　　　　　さらに、横綱初挑戦からの横綱戦4連続<br />
　　　　　　　　　金星獲得も史上初の快挙となった。 <br />
　　　　　　　　　取組直後のNHKインタビューは以下。 <br />
　　　　　　　　　－2日連続の金星です 「ありがとうございます」 <br />
　　　　　　　　　－今日はどうでした。「思いっきり当たっていって、<br />
　　　　　　　　　体が動いたんで良かったです」 <br />
　　　　　　　　　－立ち合いの当たりが良かったのですか <br />
　　　　　　　　　　「思いっきり当たったんでよかったです」 <br />
　　　　　　　　　－横綱もかち上げてきましたけれども <br />
　　　　　　　　　　「はい、いろんな立ち合い想定してやってたんで、<br />
　　　　　　　　　　　はい、頭にはありました」<br />
　　　　　　　　　－かなり土俵際まで攻め込まれましたが <br />
　　　　　　　　　　「あの辺りはやっぱり圧力が足りてないんで、<br />
　　　　　　　　　　体の動きでカバーしようと思っていました」 <br />
　　　　　　　　　－大歓声の中で横綱を破る気持ちはどうなんですか <br />
　　　　　　　　　　「もうずっと夢だったのでうれしいです」 <br />
　　　　　　　　　－戦後横綱初挑戦からの4連勝は戦後初めてですが <br />
　　　　　　　　　　「そうなんですか。知らなかったです」<br />
　　　　　　　　　－すごい記録ですよ」 <br />
　　　　　　　　　－この後に向けては 「勝ち越し目指して頑張ります」<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　（７月１４日　日刊スポーツ配信より）<br />
<br />
　　　　　　　　　　ここのところ実力、人気とも上昇中の藤ノ川。<br />
<br />
　　　　　　　　　　昨日、大の里に続き豊昇龍を破り２日連続の<br />
<br />
　　　　　　　　　　金星。さらに横綱初挑戦から４連続金星。<br />
<br />
　　　　　　　　　　これは史上初の快挙。まさに「横綱キラー」。<br />
<br />
　　　　　　　　　　それに奢ることjなくまずは勝ち越しを目指すという。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>たくみ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>takukai.blog.shinobi.jp://entry/5675</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://takukai.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%EF%BC%92%EF%BC%92%E9%80%A3%E5%8B%9D%E3%80%82" />
    <published>2026-07-14T07:39:56+09:00</published> 
    <updated>2026-07-14T07:39:56+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>２２連勝。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　＜大相撲名古屋場所＞◇2日目◇13日<br />
　　　　　　　　　◇IGアリーナ <br />
　　　　　　　　　63代横綱からしこ名を継承した<br />
　　　　　　　　　東幕下11枚目の旭富士（24＝伊勢ケ浜）が、<br />
　　　　　　　　　西幕下10枚目の魁清城（28＝浅香山）<br />
　　　　　　　　　を小手投げで破った。相手の当たりを<br />
　　　　　　　　　受け止め、右を抱えて小手に振りながら<br />
　　　　　　　　　仕留めた。 これで序ノ口デビューからの<br />
　　　　　　　　　連勝は22に伸ばした。歴代1位となる<br />
　　　　　　　　　常幸龍の27連勝まで、あと5勝とした。<br />
　　　　　　　　　3場所連続で各段優勝を果たし、今場所<br />
　　　　　　　　　は新幕下だが、まだ格の違いを見せつけている。 <br />
　　　　　　　　　対戦した魁清城は「左を差した時に<br />
　　　　　　　　　こっち（左）に寄れれば&hellip;。やらかしました。<br />
　　　　　　　　　左が雑。気持ちだけで行きすぎました」と反省。<br />
　　　　　　　　　「旭富士とやるのは楽しみ。燃えました」<br />
　　　　　　　　　と振り返っていた。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　（７月１３日　日刊スポーツ配信より）<br />
<br />
　　　　　　　　　一昨日、１２日初日を迎えた大相撲名古屋場所。<br />
<br />
　　　　　　　　　休場明けの横綱大の里が連敗し心配される中、<br />
<br />
　　　　　　　　　こちらは着々と白星を重ねている。<br />
<br />
　　　　　　　　　東幕下１１枚目旭富士。昨日も勝って序の口<br />
<br />
　　　　　　　　　デビューから２２連勝。親方の四股名を受け継ぐ。<br />
<br />
　　　　　　　　　今のところ期待通りの活躍か。十両での相撲も<br />
<br />
　　　　　　　　　みたいものだ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>たくみ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>takukai.blog.shinobi.jp://entry/5674</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://takukai.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%EF%BC%99%E9%80%A3%E5%8B%9D%E3%80%82_5674" />
    <published>2026-07-13T07:37:27+09:00</published> 
    <updated>2026-07-13T07:37:27+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>９連勝。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
　　　　　　　　　　＜DeNA3－4巨人＞◇12日◇横浜 <br />
　　　　　　　　　相性の良さは相変わらずだった。<br />
　　　　　　　　　巨人井上温大投手（25）が得意にする<br />
　　　　　　　　　DeNA打線を相手に6回5安打3失点と試合<br />
　　　　　　　　　を作り、対DeNAは9連勝、今季5戦5勝とした。 <br />
　　　　　　　　　4点リードの5回、松尾、佐野の連打で<br />
　　　　　　　　　自身4試合ぶりの失点を喫した。6回には<br />
　　　　　　　　　味方のミスで招いたピンチから松尾の<br />
　　　　　　　　　適時打で1点差に迫られた。<br />
　　　　　　　　　さらに1死一、二塁と一打逆転の場面も、<br />
　　　　　　　　　佐野、石上を封じ込めた。自身7試合ぶり<br />
　　　　　　　　　の3失点以上も、「なんとか粘ることが<br />
　　　　　　　　　できました」とチームトップを独走する<br />
　　　　　　　　　自己最多タイの8勝目を挙げた。<br />
　　　　　　　　　セットアッパーの大勢投手（27）が右肘<br />
　　　　　　　　　の張りで登録抹消され、激震が走った<br />
　　　　　　　　　リリーフ陣も安定感は変わらず。<br />
　　　　　　　　　7回を中川、8回を船迫がつなぎ、9回は<br />
　　　　　　　　　守護神マルティネスが締めた。　<br />
　　　　　　　　　打線は1回に1安打のみで奪った4得点が<br />
　　　　　　　　　大きかった。3四球で2死満塁の好機を作ると、<br />
　　　　　　　　　6番佐々木俊輔外野手（26）が<br />
　　　　　　　　　左翼ポール際への6号満塁ホームラン。<br />
　　　　　　　　　井上に白星を届けた。 チームは連勝で日曜日<br />
　　　　　　　　　は3連勝となった。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　（7月12日　日刊スポーツ配信より）<br />
<br />
　　　　　　　　　<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>たくみ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>takukai.blog.shinobi.jp://entry/5673</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://takukai.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20260712" />
    <published>2026-07-12T07:47:47+09:00</published> 
    <updated>2026-07-12T07:47:47+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>「ガタガタしないチーム」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
　　　　　　　　　　＜阪神2－1ヤクルト＞◇11日◇甲子園 <br />
　　　　　　　　　阪神が今季3度目のサヨナラ勝利で単独首位<br />
　　　　　　　　　をキープした。2番手工藤泰成投手（24）<br />
　　　　　　　　　は味方の失策が絡み無死満塁のピンチ<br />
　　　　　　　　　を背負ったが無失点。2死で<br />
　　　　　　　　　ヤクルト・サンタナへの初球に球団最速タイ<br />
　　　　　　　　　で日本人最速を更新する163キロを計測した。 　　　<br />
　　　　　　　　　藤川監督は「ゾワゾワ」していたという。<br />
　　　　　　　　　1－0の展開で8回に工藤を投入。<br />
　　　　　　　　　「いわゆる覚せいといいますか、1つずつ<br />
　　　　　　　　　レベルアップをする時は非常に大きな壁<br />
　　　　　　　　　が目の前にある」。今後、工藤がリリーフ<br />
　　　　　　　　　の軸になっていくための起用だった。<br />
　　　　　　　　　無死満塁から無失点。球団最速タイ163キロ<br />
　　　　　　　　　まで計測した。「こういう風にして<br />
　　　　　　　　　乗り越えていくんだというのが見て取れた<br />
　　　　　　　　　イニング」。球場ボルテージは最高潮だった。<br />
　　　　　　　　　武者震いしたのは藤川監督だけではないはずだ。<br />
　　　　　　　　　常勝軍団をつくる過程には重要なイニング<br />
　　　　　　　　　だったかもしれない。ピンチは三塁手佐藤<br />
　　　　　　　　　の失策が絡んだ。藤川監督は「どれだけ努力<br />
　　　　　　　　　していてもこういうレベルで野球を<br />
　　　　　　　　　していますから」と責めなかった。<br />
　　　　　　　　　「何も考えることなくライトへ大きな<br />
　　　　　　　　　ホームランを打てばいい。プロらしく素晴<br />
　　　　　　　　　らしい姿で日々やってくれていますよ」。<br />
　　　　　　　　　重要なのは「味方の1つのミスでガタガタ<br />
　　　　　　　　　といかないチームを目指さなければいけない」<br />
　　　　　　　　　と力説した。 パーフェクトを目指しても<br />
　　　　　　　　　ミスは起こる。それをもしのぐ投手力が<br />
　　　　　　　　　リーグ連覇には不可欠だ。「工藤は救った<br />
　　　　　　　　　という風に見えるかもしれないですけど、<br />
　　　　　　　　　逆にいうと工藤のチャンスになったわけで。<br />
　　　　　　　　　そういう意味でいいきっかけになると思います」。<br />
　　　　　　　　　阪神はまだまだ強くなる。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【只松憲】<br />
　　　　　　　　　　　（７月１１日　日刊スポーツ配信より）<br />
<br />
　　　　　　　　　工藤泰成投手。明桜高－東京国際大－<br />
<br />
　　　　　　　　　四国ILplus・徳島－阪神。<br />
<br />
　　　　　　　　　２４年育成ドラフト１位。右投左打。<br />
<br />
　　　　　　　　　藤川監督が期待するセットアッパー候補。<br />
<br />
　　　　　　　　　ピンチを救いサヨナラ勝ちを呼び込む。<br />
<br />
　　　　　　　　　ブレイクを予感させる工藤泰成投手である。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>たくみ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>takukai.blog.shinobi.jp://entry/5672</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://takukai.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%80%86%E8%BB%A2%E3%80%82" />
    <published>2026-07-11T08:31:45+09:00</published> 
    <updated>2026-07-11T08:31:45+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>逆転。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　＜DeNA11－6巨人＞◇10日◇<br />
　　　　　　　　横浜 DeNAが、巨人に打ち勝ち、巨人戦の<br />
　　　　　　　　連敗を6で止めた。初回に満塁本塁打を浴び、<br />
　　　　　　　　4点を先取された中、先発野手全員安打<br />
　　　　　　　　となる13安打11得点と打ちまくり、<br />
　　　　　　　　鮮やかな逆転勝ち。相川監督は<br />
　　　　　　　　「ああいう展開になって、ひっくり返す<br />
　　　　　　　　のは難しいんですけど、ビハインドを<br />
　　　　　　　　背負った中で、よくはね返してくれた」<br />
　　　　　　　　と選手の粘りをたたえた。 先制された直後<br />
　　　　　　　　の1回の2点で息を吹き返した。<br />
　　　　　　　　エンカーナシオンの適時打と宮崎の<br />
　　　　　　　　内野ゴロの間に反撃。2回には勝又が<br />
　　　　　　　　適時二塁打を放ち、連続試合安打を21試合<br />
　　　　　　　　に更新した。<br />
　　　　　　　　1点を追いかける6回には、宮崎が同点の<br />
　　　　　　　　適時二塁打。松尾の2点適時打で勝ち越し、<br />
　　　　　　　　押し出し四球、適時失策で一挙5点を奪って、<br />
　　　　　　　　7回には代打度会が6号3ランでダメ押しした。<br />
　　　　　　　　相川監督は、早めの継投で勝負をかけた。<br />
　　　　　　　　1点ビハインドの4回、3回4失点だった<br />
　　　　　　　　先発の尾形に代えて、2番手に岩田を起用。<br />
　　　　　　　　岩田が2回無失点、6回からはマルセリーノ<br />
　　　　　　　　が1回無失点で流れをつくり、打線の援護<br />
　　　　　　　　を呼び込んだ。DeNAらしく、得点を重ね、<br />
　　　　　　　　満員御礼のスタンドも歓喜。<br />
　　　　　　　　7月は6勝1敗1分けとし、反攻の夏を盛り上げる。 <br />
　　　　　　　　　▽DeNA尾形（3回4失点で降板も、勝敗つかず）<br />
　　　　　　　　「早い回にマウンドを降りてしまって、チーム<br />
　　　　　　　　に申し訳なく思っています」<br />
　　　　　　　　　▽DeNAエンカーナシオン（1回に反撃の適時打）<br />
　　　　　　　　「感覚も良かったですし、何より得点圏のチャンス<br />
　　　　　　　　　にチームに貢献できたことがうれしいです」<br />
　　　　　　　　　▽DeNA宮崎（6回に同点の適時二塁打）<br />
　　　　　　　　「同点のチャンスで何とか食らいついていった<br />
　　　　　　　　結果です」<br />
　　　　　　　　　　　　（７月１０日　日刊スポーツ配信より）<br />
<br />
　　　　　　　　　６月の連敗が嘘のようなDeNA。昨日も敗戦かと<br />
<br />
　　　　　　　　　思いきやDeNAらしく打って打って逆転勝利。<br />
<br />
　　　　　　　　　巨人戦の連敗も６で止めた。借金を一桁にし、<br />
<br />
　　　　　　　　　上位の浮上の攻勢をかけたい。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>たくみ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>takukai.blog.shinobi.jp://entry/5671</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://takukai.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%80%A3%E5%8B%9D%E3%80%82_5671" />
    <published>2026-07-10T08:31:16+09:00</published> 
    <updated>2026-07-10T08:31:16+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>連勝。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　＜巨人2－10阪神＞◇9日◇東京ドーム <br />
　　　　　　　　　阪神が連勝を飾り、同率首位で並んで<br />
　　　　　　　　　いた巨人を抜いて単独首位に立った。<br />
　　　　　　　　　2ケタ得点は6月28日広島戦<br />
　　　　　　　　　（マツダスタジアム）以来。接戦が<br />
　　　　　　　　　続いていた「伝統の一戦」でこの日は<br />
　　　　　　　　　大勝となった。 <br />
　　　　　　　　　先発マウンドに上がったのは、腰部の張り<br />
　　　　　　　　　から約3カ月ぶりの復帰登板となった<br />
　　　　　　　　　伊原陵人投手（23）。初回、先頭の浦田<br />
　　　　　　　　　に右前打を許し泉口の犠飛で先制されるも、<br />
　　　　　　　　　その後は無失点。4月11日中日戦<br />
　　　　　　　　　（バンテリンドーム）以来の今季3勝目を<br />
　　　　　　　　　挙げた。<br />
　　　　　　　　　0－1から打線はすぐに反撃。2回1死一塁で、<br />
　　　　　　　　　前川右京外野手（23）がキャリアハイ<br />
　　　　　　　　　となる逆転5号2ラン。直近5試合で4本塁打<br />
　　　　　　　　　と絶好調だ。3回には2死一、二塁から<br />
　　　　　　　　　佐藤輝明内野手（27）が中堅フェンス直撃<br />
　　　　　　　　　の二塁打、5番大山悠輔内野手（31）<br />
　　　　　　　　　が2点中前打と連続適時打で追加点。<br />
　　　　　　　　　4回は2死二塁から高寺望夢内野手（23）<br />
　　　　　　　　　が右前適時打で6点目を入れると、<br />
　　　　　　　　　5回は再び大山が2点中前適時打を放った。<br />
　　　　　　　　　火が付いた打線は止まらず、6回には<br />
　　　　　　　　　森下翔太外野手（25）が2試合連発の22号2ラン。<br />
　　　　　　　　　キング独走の1発でチームも2ケタ得点に到達した。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　（７月９日　日刊スポーツ配信より）<br />
<br />
　　　　　　　　　前半戦の首位攻防、巨人―阪神３連戦。<br />
<br />
　　　　　　　　　阪神が２勝１敗で勝ち越し。<br />
<br />
　　　　　　　　　敗れた初戦も１点差で阪神の強さが目立つ<br />
<br />
　　　　　　　　　３連戦となった。<br />
<br />
　　　　　　　　　森下、佐藤輝選手にリーグ打撃部門の<br />
<br />
　　　　　　　　　１，２位が活躍。次の大山、前川選手も<br />
<br />
　　　　　　　　　二人に続けとばかりに好機に結果を出し<br />
<br />
　　　　　　　　　大量得点につなげる。<br />
<br />
　　　　　　　　　高橋、才木、伊原投手の先発陣も好投を見せ、<br />
<br />
　　　　　　　　　試合をつくった。特に６番に入った前川選手の<br />
<br />
　　　　　　　　　活躍は覚醒を思わせる。セリーグは今年も阪神<br />
<br />
　　　　　　　　　中心に展開しそうである。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>たくみ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>takukai.blog.shinobi.jp://entry/5670</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://takukai.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%84%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%81%99%E3%80%82" />
    <published>2026-07-09T10:13:04+09:00</published> 
    <updated>2026-07-09T10:13:04+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>やり返す。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
　　　　　　　　　　＜巨人1－4阪神＞◇8日◇東京ドーム<br />
　　　　　　　　　　阪神森下翔太外野手（25）<br />
　　　　　　　　　　に新たな勲章だ。<br />
　　　　　　　　　　初回に21号の先制ソロ。これが決勝点<br />
　　　　　　　　　　となり、今季10度目の勝利打点。<br />
　　　　　　　　　　4年までの通算でプロ野球最多を更新<br />
　　　　　　　　　　する50度目となった。 初回2死。中大<br />
　　　　　　　　　　で1学年後輩だった西舘の初球152キロ<br />
　　　　　　　　　　を完璧にとらえると、打球は左翼の<br />
　　　　　　　　　　バルコニー席まで飛んでいった。<br />
　　　　　　　　　　「初球から強く振るための準備を<br />
　　　　　　　　　　試合前からしていた。1球でとらえること<br />
　　　　　　　　　　ができてよかった。投手に対する対策<br />
　　　　　　　　　　じゃなくて自分のです。自分の打撃を<br />
　　　　　　　　　　どう良くするかしか考えていないです」。 <br />
　　　　　　　　　　ティー打撃では球を置く位置、体の位置<br />
　　　　　　　　　　を変えながらスイングに修正をかける。<br />
　　　　　　　　　　すべては1発勝負でベストを出すため<br />
　　　　　　　　　　の準備だ。<br />
　　　　　　　　　　データや相手投手の情報も必要だが、<br />
　　　　　　　　　　重視するのは自分。思い通りに振れれば、<br />
　　　　　　　　　　結果はついてくる。<br />
　　　　　　　　　「（先発が）才木さんだったので、先制点を<br />
　　　　　　　　　　取れれば有利に進められると思っていた」<br />
　　　　　　　　　　と森下。初戦に高橋で逆転負けして<br />
　　　　　　　　　　いただけに、立ち合いの1発は大きかった。<br />
　　　　　　　　　　藤川監督は「心強いような大きな<br />
　　　　　　　　　　ホームランが相手を少し引かせたかな、<br />
　　　　　　　　　　と。相手に重圧を与えてくれるいい活躍<br />
　　　　　　　　　　でしたね」と絶賛した。先輩佐藤に5差<br />
　　　　　　　　　　をつけるキング独走の一撃。虎を勢いづける<br />
　　　　　　　　　　会心の128メートル弾だった。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【柏原誠】<br />
<br />
　　　　　　　　　　前の試合、好機で打てず悔しい思いをした<br />
<br />
　　　　　　　　　　阪神・森下翔太外野手。お返しとばかりに<br />
<br />
　　　　　　　　　　１回特大の先制ソロホームラン。<br />
<br />
　　　　　　　　　　中大の１年後輩・巨人先発西舘投手の初球を<br />
<br />
　　　　　　　　　　フルスイング。打球は左翼バルコニー席まで<br />
<br />
　　　　　　　　　　飛んでいった。相手に腰を引かせるような打球<br />
<br />
　　　　　　　　　　で試合も１－４で勝利。森下選手、現在リーグ<br />
<br />
　　　　　　　　　　本塁打王。２位は１６本の阪神・佐藤輝明選手<br />
<br />
　　　　　　　　　　である。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>たくみ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>takukai.blog.shinobi.jp://entry/5669</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://takukai.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%97%E3%83%AD%E5%85%A5%E3%82%8A%E5%88%9D%E5%AE%89%E6%89%93%E3%80%82_5669" />
    <published>2026-07-08T08:17:08+09:00</published> 
    <updated>2026-07-08T08:17:08+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>プロ入り初安打。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
　　　　　　　　　　＜巨人4－3阪神＞◇7日◇東京ドーム <br />
　　　　　　　　　巨人育成ドラフト5位知念大成外野手（25）<br />
　　　　　　　　　がプロ初安打を放った。 2点を追いかける<br />
　　　　　　　　　7回2死一、二塁、代打でプロ初打席に立つと、<br />
　　　　　　　　　阪神高橋の外角ツーシームを逆方向へ運んだ。<br />
　　　　　　　　　打球は遊撃強襲の内野安打となり、<br />
　　　　　　　　　プロ初安打。「あっという間に終わりました。<br />
　　　　　　　　　夢のような時間だった。自分の持ち味は<br />
　　　　　　　　　ああいうヒットだと思う。何がなんでも、<br />
　　　　　　　　　追い込まれてたんですけど、バットに<br />
　　　　　　　　　当てることができてよかった」と笑みが<br />
　　　　　　　　　こぼれた。 続く坂本の3点適時二塁打で<br />
　　　　　　　　　逆転のホームイン。「歓声（が大き）<br />
　　　　　　　　　すぎてもう、鼓膜がやばかった。<br />
　　　　　　　　　自分の打席は歓声あんまなかったんですけど（笑）。<br />
　　　　　　　　　勇人さんが抜けた瞬間、会場包み込むような歓声で、<br />
　　　　　　　　　どこに走ったらというくらいだった」<br />
　　　　　　　　　と東京ドームの大舞台を振り返った。<br />
　　　　　　　　　ベンチに戻ると坂本と抱き合い「めっちゃいい<br />
　　　　　　　　　匂いでした」と笑った。小小学生時代から<br />
　　　　　　　　　見てきたスターと喜びを分かち合った。<br />
　　　　　　　　　　（７月７日　日刊スポーツ配信より）<br />
<br />
　　　　　　　　　　オールスター戦前の天王山ともいうべき<br />
<br />
　　　　　　　　　昨日の巨人―阪神戦。巨人の逆転勝利だったが、<br />
<br />
　　　　　　　　　７回代打で登場した知念大成外野手。<br />
<br />
　　　　　　　　　内野安打で次の坂本選手のタイムリーで<br />
<br />
　　　　　　　　　逆転のホームを踏んだ。<br />
<br />
　　　　　　　　　知念大成外野手。沖縄尚学から沖縄電力、<br />
<br />
　　　　　　　　　オイシックスから昨年育成５位で巨人入り。<br />
<br />
　　　　　　　　　２６歳。左投左打。イースタンの首位打者、<br />
<br />
　　　　　　　　　打点王。昨日、プロ入り初打席初安打で勝利に<br />
<br />
　　　　　　　　　貢献した。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>たくみ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>takukai.blog.shinobi.jp://entry/5668</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://takukai.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20260707" />
    <published>2026-07-07T07:42:48+09:00</published> 
    <updated>2026-07-07T07:42:48+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>残念。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
&nbsp; &nbsp; 　　　　　　　　　大相撲の東関脇で夏場所優勝の<br />
　　　　　　　　　若隆景（31＝荒汐）が名古屋場所<br />
　　　　　　　　　（12日初日、IGアリーナ）を休場する<br />
　　　　　　　　　ことが6日、決まった。同日、荒汐部屋が<br />
　　　　　　　　　公式ホームページを更新。「入院」<br />
　　　　　　　　　することになったことも明かし、次の通り<br />
　　　　　　　　　病状と経緯を報告した。 「去る1日（水）<br />
　　　　　　　　　の稽古中、若隆景は左大腿部に痛みを<br />
　　　　　　　　　感じ稽古を中断しました。しかし夕方から<br />
　　　　　　　　　痛みが激しくなったため，救急車で<br />
　　　　　　　　　搬送されたところ<br />
　　　　　　　　　『大腿コンパートメント症候群』<a title=""></a><br />
　　　　　　　　　診断され、緊急手術を行いました」 <br />
　　　　　　　　　　「急性コンパートメント症候群は、筋肉<br />
　　　　　　　　　の壊死など永久的な障害につながるため、<br />
　　　　　　　　　一刻を争う治療が必要とのことでした」 <br />
　　　　　　　　　　「数時間に及ぶ手術となりましたが、<br />
　　　　　　　　　救急・医療の皆様の懸命の御尽力のおかげで、<br />
　　　　　　　　　現在のところ、容態は安定しており、<br />
　　　　　　　　　当面は治療に専念することになります」<br />
　　　　　　　　　　「なお、かくの事情につき、行事等の<br />
　　　　　　　　　参加や取材など、これまでに承っております<br />
　　　　　　　　　予定について、すべてキャンセルせざるを<br />
　　　　　　　　　得ませんこと、お許しいただきたく<br />
　　　　　　　　　お願いいたします」 「再び、長い道のり<br />
　　　　　　　　　になります。どうかこれからも<br />
　　　　　　　　　力士若隆景を変わらずお支えいただきますよう、<br />
　　　　　　　　　謹んでお願い申し上げます　とりいそぎ<br />
　　　　　　　　　ご報告申し上げます」 若隆景は先場所で<br />
　　　　　　　　　2度目の優勝。5場所ぶりに関脇復帰した<br />
　　　　　　　　　今場所は、大関昇進への足場固めとして<br />
　　　　　　　　　期待されていた。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　（７月６日　日刊スポーツ配信<br />
　　　　　　　　　　　　　一部抜粋より）<br />
<br />
　　　　　　　　　先の夏場所で２度目の優勝を果たした<br />
<br />
　　　　　　　　　関脇若隆景。名古屋場所では大関取りの<br />
<br />
　　　　　　　　　気運も高まっていたが、休場へ。<br />
<br />
　　　　　　　　　今月稽古中に左大腿部に痛みを感じ救急車で<br />
<br />
　　　　　　　　　搬送されたとこ『大腿コンパートメント症候群』<br />
　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　と、診断され緊急手術を行った、という。<br />
<br />
　　　　　　　　　現在、入院中で回復に専念。<br />
<br />
　　　　　　　　　休場は残念だがここは回復に専念してほしい。<br />
<br />
　　　　　　　　　時間はかかるかもしれないが元気な若隆景<br />
<br />
　　　　　　　　　を土俵で見たい。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>たくみ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>takukai.blog.shinobi.jp://entry/5667</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://takukai.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%97%E3%83%AD%E5%85%A5%E3%82%8A%E5%88%9D%E5%8B%9D%E5%88%A9%E3%80%82" />
    <published>2026-07-06T08:09:53+09:00</published> 
    <updated>2026-07-06T08:09:53+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>プロ入り初勝利。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
　　　　　　　　　　＜ヤクルト4－6DeNA＞◇5日◇神宮<br />
　　　　　　　　　　DeNAがヤクルトに競り勝った。<br />
　　　　　　　　　　4月17～19日の広島戦以来、今季2度目<br />
　　　　　　　　　　の同一カード3連勝。広島を上回り4位<br />
　　　　　　　　　　に浮上した。 先発の深沢鳳介投手（22）<br />
　　　　　　　　　　が5回2安打無失点でプロ初勝利を挙げた。<br />
　　　　　　　　　　プロ入り後に右ひじのトミー・ジョン手術、<br />
　　　　　　　　　　育成契約も経験した高卒5年目。<br />
　　　　　　　　　　「けがも経験した中だったので、<br />
　　　　　　　　　　すごく長く感じました。リハビリもあった<br />
　　　　　　　　　　ので、その間も支えてくださった方へ<br />
　　　　　　　　　　の感謝が一番に出てきます」と感慨深げ<br />
　　　　　　　　　　だった。 初回から3回までは無安打投球。<br />
　　　　　　　　　　4回に連打を浴び、無死一、二塁の<br />
　　　　　　　　　　ピンチを背負ったが赤羽を二ゴロ併殺、<br />
　　　　　　　　　　岩田を左飛に打ち取り脱した。<br />
　　　　　　　　　　前回登板まで3試合すべて5回未満で降板。<br />
　　　　　　　　　　だがこの日は、「5回の壁」を乗り越えた。<br />
　　　　　　　　　　「ここまで3回投げて、全部投げきれない<br />
　　　　　　　　　　悔しい思いをした。それを課題に、<br />
　　　　　　　　　　今日投げきることができたので良かった<br />
　　　　　　　　　　と思います」 打線は初回2死一塁、<br />
　　　　　　　　　　エンカーナシオンがヤクルト吉村の<br />
　　　　　　　　　　フォークはじき返し、左中間を破る先制<br />
　　　　　　　　　　の適時二塁打を放った。3回には2死一塁、<br />
　　　　　　　　　　二塁から右前適時打で追加点を挙げるなど、<br />
　　　　　　　　　　来日初の4安打で3打点。存在感を示した<br />
　　　　　　　　　　新戦力は「チームは今一丸となって<br />
　　　　　　　　　　戦うことができている。これを続けて<br />
　　　　　　　　　　いきたい」と巻き返しを誓った<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　（７月５日　日刊スポーツ配信<br />
　　　　　　　　　　　　　　一部抜粋より）<br />
<br />
　　　　　　　　　　　DeNA、プロ５年目の深沢鳳介投手が<br />
<br />
　　　　　　　　　　　昨日のヤクルト戦で５回２安打無失点で<br />
<br />
　　　　　　　　　　　プロ入り初勝利を挙げた。専大松戸から<br />
<br />
　　　　　　　　　　　２１年ドラフト５位でDeNA入り。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　２４年にトミージョン手術を受け一時<br />
<br />
　　　　　　　　　　　育成契約へ。昨年支配下選手に復帰。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　今年、４月の中日戦でプロ初先発初登板。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　右投右打。深沢投手に好投でチームも３連勝。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　広島を抜いて４位となった。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>たくみ</name>
        </author>
  </entry>
</feed>